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9月1日より、カード決済ができるようになりました。
VISA、MasaterCard、JCB、が使えます。
ピタパも、お財布ケータイも可能です。ご利用下さいませ。
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9月1日より、カード決済ができるようになりました。
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家内が、僕とテレビを見ると「つまらない」と言う。
ついつい日頃のクセで、「このアナウンサー歪んでるなぁ、
変な曲がり方で、按摩に行き倒してる体や。」とか、
「これは胃が悪い、生理痛もあるなぁ」とか、
ついつい解説してしまうので、嫌がられる。
家内が「この女優さん、美人だねぇ」と言っても、
体の歪みが気になって、綺麗だと気がつかない。。。
生理痛は骨盤がいがんでいると起こりやすい。
骨盤は消化器系の内臓と、生殖系の内臓を支えるドンブリのようなもの。
例えれば、お豆腐とお豆腐のパックと思ってもらいたい。
お豆腐に異常がなくても、パックがいがめばお豆腐は崩れてしまう。
それと同じで骨盤がいがめば、中の内臓も元気とはいかない。
婦人科と冷え性も付き物なのも、どちらも骨盤の歪みが関係するから。
骨盤が歪むのには、股関節・膝・足首のひずみが関係するので、
膝を痛めたのが原因で生理痛が悪化したりもする。
足首をいためて足を引きずり、骨盤がずれる事もある。
骨盤を(足も)治して、生理痛とオサラバしてみませんか?
来院された患者さんは、骨盤と言わず全身調整します。
お尻と、太ももの外側がずっと下まで痛む。
お医者さんに椎間板ヘルニアと言われた。
「では、手術でしょうか?」と訊き返すと、
「それがねぇ、切るほど大きく出ていないし、すごい小さいわけでもない。
手術するほどではないから、様子をみてみましょう。」
そう言われてしまった。。。
こんなに痛いのに何件か病院に言って言われる事は同じであった。
医者によってはレントゲンで異常無しといわれた。
痛みが、お尻から太ももの真後ろを通って、足先まで続く、
この症状がいわゆる「座骨神経痛」で、その原因が「椎間板ヘルニア」だ。
背骨の間で緩衝材として働いている椎間板がひしゃげて、
中に入っていた中身が飛び出し、座骨神経を圧迫するから痛むという。
ただ、「太ももの真後ろ」が痛いときは、「坐骨神経痛」で間違いないが、
「太ももの外側」が痛む場合は「坐骨神経痛」ではない!!
「太ももの外側が痛い」のは坐骨神経痛ではないので、
手術では治らない。それは腰に原因があるわけではなく、足に原因があるからだ。
足の捻挫をほっておくと、いつかカバーしきれなくなって
太ももの外側の筋肉が痛み出してしまう。
根本原因は足の甲のズレなのだ。
この腰痛は腰を手術してしまうと治りにくくなってしまうので、
是非その前に相談していただきたい。
「先生、私、生理痛がなくなったんです!」
そう突然言われた。
彼女は肩や腰などが痛いと来院され、治療をしていました。
だから他のところまで良くなって、驚かれたようです。
「そりゃそうや、色々と治しているもん」
「え~、そうなんですか? 生理も正常になったし、
肌まで綺麗になったんですよぉ。」
なんか肩や腰が痛くないより、その方が嬉しい様子。
身体は全体で1つ。
身体は、肩や腰、手、足などのパーツで出来てる訳ではありません。
全体のバランスを取れば、全体が良くなってきます。彼女も崩れていた女性ホルモンのバランスが取れてきたんです。
特に腰は「要」です。
骨盤には、消化器系、婦人科系の内臓が収まっているので、
腰痛が治れば、そういった症状も一緒に良くなっていきます。
腹筋、背筋、骨盤のバランスがとれれば、内臓も良くなっていくのです。
「私は腰痛なんですが、何回で治りますか?」
電話でこう訊いてくる方がある。
気になるのは判るのですが、これがほとほと困る質問なのである。。。
「私は風邪なんですが、病院に何回行けば治りますか?」
こう病院に電話したとします。答えを想像できますか?
本人の自己申告通りに風邪だとしても、喘息もちとか糖尿があるとか、
色々な状況が考えられますし、
高齢なら肺炎に移行していることも考えられます。
本人は風邪だと言っても、それは素人判断ですから、
風邪ではなく、もっと重篤な病気の初期症状かもしれません。
本人に「ただの腰痛です。」と言われても、電話では何とも言えません。
腰痛にも色々な原因や状況が考えられるからです。
「お医者さんに○○と言われました」と言われる方もありますが、
医師とは診断のポイントが違うので、参考程度にしかなりません。
これは実際の話ですが、足が痛くて病院に行かれて、
お医者さんにレントゲンを見ながら「異常ないですね」とだけ言われ方がいます。
そういう痛みをとるのが、まさに僕の仕事なので、
診断ポイントが違うのをわかっていただけるでしょうか。
百聞は一見にしかず、見てみないことには判りません!
最近の健康ブームのせいか、様々な雑誌や本に、
「腰痛なら、このツボ」「肩こりなら、このツボ」などど、
図解入りでのっていたりします。
大抵は定石通りの処方で、まあ妥当なセンをいっているのですが、
「腰痛」「肩こり」などというククリでは、大まか過ぎですね。
「腰痛です」と来院される方たちには、「どこが痛いですか?」と尋ねて、
ご自分で、場所を指さしてもらうことにしています。
どれくらいの種類があると思われます?
背中の下部が痛い人、まさにウェストが痛い人、お尻が痛い人、
右だけ(左だけ)が痛い人、両側とも痛む人、
肩からウェストまで全部痛い人、お尻から足まで続いて痛い人、
実は股関節が痛いんですと言い出す人まで、色々です。
「腰」ってドコだと思います?
痛いところが違えば、当然原因も治療法も異なってきます。
腰痛だからここのツボ、そんな単純なものではないですよ。
腰(あたり?)が痛くなる原因は色々と考えられます。
足からきてたり、内臓からきてたり、場合によっては全然関係のない顎からきてたり、
肩こりからきていたりとまさに多種多様!
その上にそれらが複合している事すらもあります。
「これで痛みが取れるハズ!」と思っても、スッキリ行かない時、
患者さんが「もう三十年前ですけど、階段で滑って、マンガみたいに
お尻でドンドンドンと落ちてきた事があります。」とか、
「病気じゃないから言いませんでしたけど、帝王切開はしてますよ」とか、
しゃべってくれる時があります。
尾骶骨! 手術の後遺症! 原因がわかれば治療はできます。痛みをとれます。
手術の場合などは、腹筋を切られるために、
左右の筋肉のバランスが崩れてひっぱられ、
腰痛にかぎらず色んな症状の原因になったりすることがあります。
関係ないと思わずに、何でも病歴・怪我暦を教えて下さい。
これもとっても大事です。
一口に頭痛と言っても、痛む場所によって原因が違います。
今回は顎が原因の場合なので、痛むところは側頭部。
コメカミから耳の周辺にかけての痛みについてです。
前に頭痛で来院された若いお母さんがありました。
小さいお子さんを膝に乗せていた時に、
その子が暴れて、その頭がお母さんの顎を直撃したんですね。
気の毒にもアッパーカット状態?!
その途端に、頭痛・吐気などが襲ってきたとか。。。
これは1度や2度ではなく、何度もあったそうですが、
小さい子に怒ってもしょうがないですしねぇ。
もともと顎は咀嚼をするために、前後左右に動くようにできています。
遊びのある構造になっているので、その分ズレやすいのです。
コメカミはなんでコメカミというかというと、
お米(食べ物)を食べて噛むと動く場所だからで、
顎が歪めば、側頭部に負担がかかってくるのです。
奥歯が悪くて、片側だけで噛んでいてズレることもありますし、
原因は色々とあります。
アッパーカットの場合は、不意打ちという要素もあるので、
顎だけでなくムチウチの治療が必要な場合もあります。
あと、顎からくる症状は、耳鳴り、腰痛、と続く予定です。
僕の師匠(故人)は明治生まれ。
頑固で凝り性で、器用な上にとても研究熱心な人でした。
その師匠は「体の骨はどれでも動かせる」と豪語して、
実際に頭蓋骨の歪みだって直しました。
僕はそこで、13年の弟子生活を過ごしました。。。
骨折は医者の領分で、骨がくっついたら「完治」で終り。
でも、骨折するほどのショックをうけた患部は、
折れていると同時に、かなり骨がずれているのです。
骨はくっついているのに、シビレや痛みがある、
そういう場合は微妙なズレが治っていないからなのです。
2年前に足を骨折した小学生の男の子。
2年も経つのにまだ足を引きずると、お母さんに連れられてきました。
流石に筋肉が柔らかい。1回の治療で普通に歩いてました。
大腿骨を折って、人工骨頭をいれた80歳を過ぎた女性。
手術をしても、やっぱり歩けないと娘さんに連れられて来院。
最初はタクシーで乗り付けられてていたのが、
回数を重ねると電車で一人で来れるまでになりました。
腕を骨折され、骨はついても指先にシビレが残る、そんな方も多いです。
それも、肘や手首、指の骨などがズレたままだったりするからです。
痛み、シビレが取れない方、ズレを疑ってみませんか?
耳鳴りや難聴の患者さんに、
「アゴからきてますね」と言うと、とても驚かれます。
信じてもらえない、そう言った方がいいかもしれません。
(もちろん全ての耳鳴りや難聴がそうなのではありません!)
耳の直ぐ前に指を当てて、口をパクパクさせてみて見てください。
ペコペコと動くのが判ると思います。
「耳」と「顎」は、とても近い場所にあり、
顎関節と内耳は直接に小さな靭帯でつながっています。
顎がずれたまま使っていると、耳に影響がでてくる事も多くあるのです。
顎と肩甲骨と骨盤は、連動して悪くなります。
当然、体の使い方からでも顎はズレますし、
スポーツでぶつけたとか、交通事故でとか、
歯が痛くて片方で噛んでいたとか、原因は色々です。
顎は前後左右、またはねじれた様ににズレますが、
左右の場合でしたら、自分で手で触れて確認できる場合もあります。
一見ずれていなくても、歯並びから来ている事もあります。
歯の正中がそろっていても、自分でそろえている事もあるので、
あまりアテにはなりません。
顎を治療始めると、かみ合わせがドンドン変わっていきます。
それと同時に、就寝時にマウスピースを使用していただくと
より早く治っていきます。
ただ、治る途中で歯を削られると、その後ずれてしまうので、
虫歯ならともかく、歯の治療は跡回しでお願いします。
この仕事をしていると、変な偶然が続く時がある。
一番驚いたのは、同姓同名の初めての患者が同じ日に現れた時。
読み方が同じで、漢字が一字だけ違う女性、
お互いのことをまるっきり知らない人が、何故か同じ日に来院。
その後、その名前の人が来られた事もないので、まさに「その日」だけ!
それが2回ありました。
そして、最近は「自転車にぶつかった」と言う人が続いて来院。
すっかり「ムチウチ」が流行っているような?
肩がこる、頭や首が痛い、腰が痛い、吐気がある・・・。
自転車にぶつかった時は、何ともなかったのに、
翌日から「変だな」と思い始めて、段々ひどくなってきた。
雨に日には、余計にしんどい。
そんな症状なのが、「ムチウチ」。
追突事故でなる事が知られていますが、それだけではなく、
不意のショックでなってしまいます。
階段から落ちてもムチウチです。
珍しい人では、ジェットコースターでなった人もあります。
「身構えていない時」にショックをうけるとなるモノなので、
正面衝突でも、「ぶつかる!」と思って身体を固くしていると
ならない事もあります。
西洋医学では、特に理解されいてないようですが、
古武道の世界には、治療法が伝わっています。
柔術や空手道、剣術などにも投げ技があり、
そのショックを治療する為に色々な療法が存在します。
入門したてで、投げられてばっかりの人をケアするためにです。
ダルマ落としのおもちゃを思い浮かべて下さい。
コンと軽く刺激をいれると、その上がガタガタとずれますね。
ムチウチはそれと同じで、背骨がコンとショックを受けて、
ガタガタ蛇行したような状態になっているのです。
多少のズレなら、修正されていきますが、
ダルマの頭が落ちてしまうようなショックなら、
完全に「ムチウチ」です。
早ければ早いほど、早く治ります。
随分前の話だが、家内の知り合いがO脚を治すのに、
何十万円のローンを組んだという話を聞いた。
痛いわけでもないだろうに、随分と気になるもののようだ。
ただ、下手に治そうとして急に痛くなったという人もあるので、
一言書いておきたい。
「膝と言うのは股関節と足首(足関節)の真ん中にある。
膝は単独で動くのではなく、股関節と足首との連携で動く」
と言うことである。
「膝よくっつけ!」と、膝だけベルトで締めてもくっつきません。
原因は色々ありますが、足首・股関節・骨盤が主な原因です。
雑誌などで「骨盤を治したら、O脚も・・」みたいな記事も
よく見かけますが、骨盤と足首、または骨盤と股関節、
ペアで治していかないと、よくなりません。
1箇所だけ治すと、他の場所に負担がかかり、
痛みがでてしまう場合があるんです。
女性のO脚は、結構すんなり治ってくれます。
筋肉が比較的にそう強くないので、治りやすく、
「歩くと膝が当たって変な感じ」と気味悪がられた事も。
しかし、一度困ったのが男性のO脚。
サッカーのやりすぎでO脚になってしまったという方。
こじれて悪くなっていたので、かな~り厄介でした。
「半月板の入れ方を、コメントで教えて下さい」
このコメントを読んで、かなり面食らってしまった。
そんなに簡単なものだと思われているのかという驚きと、
技術を伝える難しさと再認識したからだ。
僕は師匠の他にも、名人と言われた先生方から色々と教わったが、
その先生方は技術をもったまま、後継者という人を作らないまま
亡くなってしまった人が多い。
治療法は、先人の大きな遺産なので途切れてしまうことは
大きな損失だ。
ただ、それを伝えるのが、ものすごく難しい。
見よう見まねで「出来た!」と思っているだけではダメ。
効果があるという事は、失敗したら悪くなるという事。
両刃の剣、治療法にはそんな一面もある。
細心の注意を払って、慎重に操作していかないといけない。
神経をつかう難しいものなのだ。
「先生、ちゃんと後継者を作って下さいね!」と
患者さんには、はっぱを掛けられるが、
漫才の相方のようにくっつく事になる弟子との
相性のことなど考えると、
「う~ん・・・」と答えを濁してしまうのだ。
僕の調子が悪い時、家内になんとか僕を治療させようと思うが、
どうも何も出来ない。
自分では自分の背中すら見えないし、歯がゆくてしょうがない。
「こうすれば!」とは思うのだが、実行できないから、かなり悔しい!
さて、「自分でできることはないですか?」とか、良く聞かれる。
特に遠くから来られる方など、教えてあげたいのは山々なのだが、
熟練がいるものは無理だし、かなり限られてしまう。
そのなかで、一番お勧めなのが、ムチウチの治療だ。
一人ではできないので、家族のだれかと来ていただく必要があるが、
そう難しくない。しかも、毎日やるととても効果的なのだ。
それ以外の方々には、
「姿勢を善くする事。常に左右対称!」
「寝ながらテレビを見たり、本を読んだりしない」
「足を組んだり、横すわりをしない」
「身体をねじって、じっとしていない」
うちの患者さんでも、横すわりを止めただけで、
腰痛が無くなってしまったという女性もいる。
自分で悪いところを作らないように、
くれぐれも姿勢に気をつけて!
メールで質問をいただきました。
「指の第二関節に軟骨ができていると言うことなんですが治るでしょうか。
前から時々痛かったのですが、昨日から急に指がはれ上がって、
痛くて動かないんです。
今日友達に聞いたのですが、もう遅いので明日電話をします。」
「指を手術しないと」と病院で言われてショックだったようです。
早速来院されると、指が赤く腫れ上がり、痛々しい。
指の関節を見て触ってみると、どうも指の関節が回転しているように思える。
それに関節の部分がどうも狭いようだ。
「コレはどこかで指先をぶつけましたね。
一度や二度でなくて、何度も突いていますね。
それでこのような形になったんです。
それと指の関節のところには、小さな骨が在り、
滑車の働きをしているのですが、
その小さな骨が関節の中に入ると痛くて動かない、
もしくは動きにくくなるのですよ。」
治療の際、指の関節だけをすぐに触ろうとする人が多い。
ましてや突き指を引っ張ろうとする人も居るが、
引っ張ると多くの場合、逆にその部分が余計に縮む。
というのは筋肉とか靭帯は、ゴムの性質と良く似ていて
引っ張れば緊張して、縮む力が大きくなってしまうからだ。
指の関節を観察した後に、背中の筋肉から肩 ひじ 手首と緩めました。
すると「先生痛くないしうずかなくなりました。動かないだけです。」
そして、最後に指の関節を調整すると、ちゃんと握れるようになりました。
「完全にはまだ無理ですけれど、
こんなに一回でよくなるとは思いませんでした!」と喜んでいただきました。
今回は時間を掛けて悪くなったものなので、指の関節を調整しても、
最初はすぐにずれてしまいます。
その良い状態がドンドン固まってきてはじめて治ったということです。
指のトラブルや、腱鞘炎。手術は最後の最後の手段にとっておいて、
まずは関節を調整してみませんか?
次は突き指からくる、別の症状について書いてみます。
顎関節からの腰痛というと、不思議に思う方も居られるでしょう。
確かに西洋医学では、不思議だと考えるでしょうが、
東洋医学では、それも当たり前だったりします。
実は、歯医者さんでも、常識になりつつあるんですよ。
例えば、ある歯がかけたりして噛めなくなるとします。
すると反対側だけで噛み始めると、足腰に力が入らなくなる。
また、けつまずきやすくなる。
また、足が上がりにくくなる。
多くの場合には、かむ側の筋肉が緊張すると同時に、
骨盤も同じ側が緊張するので、そちら側が重心側になる場合が多い。
しかも片側だけで噛むと、ねじれがおこり易くなる。
普通ではない、変な感じに体がねじれます。
ある患者さんが、腰が痛くて来院。
「何もしていないのに腰が痛くなってしまったんです。
先生どうしてでしょうか?」と言われます。
「顎がどうも気になりますね。歯をどうかしませんでしたか。」と
訊き返しますと、
「親知らずが痛くて、でもまだ頭が出ていないので
抜いていないんです。」との返事。
それでいつも噛まないところで噛んでいるわけです。
体重のかけ方をみれば、すぐわかります。
「親知らずが原因です!」と言うと、
患者さんは、狐につままれたという表情。
顎を調整して、患者さんには楽になって頂きましたが、
完治するには、歯医者さんにも通って頂かないといけません。
両側の歯で、バランスよく噛むこと。
他の原因でも、噛みあわせが悪いと、色々な症状がでてきます。
歯を大事に、健康と美貌と長生きのコツです!